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百目鬼英雄教授

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<最終更新日2019年04月24日>

所 属: 東京都市大学 名誉教授
東京大学 博士(工学)
居 室: 世田谷キャンパス 10号館1階 電気機器研究室1
モータドライブグループ
連絡先: 〒158-8557
東京都世田谷区玉堤1-28-1
Tel.: 03-5707-0104(代表)
Fax.: 03-5707-2215
E-mail:
略  歴: top
1977年3月
1983年

1997年
2000年7月
2004年4月
2004年
2009年4月
2019年3月
2019年4月
武蔵工業大学工学部電気工学科卒業
オリエンタルモーター(株)入社
同社技術研究所研究部部長
東京大学にて博士(工学)取得
英国 グラスゴー大学(University of Glasgow) 客員研究員(~2001年9月)
武蔵工業大学(現:東京都市大学)工学部電気電子情報工学科 教授
秋田大学 非常勤講師(~2006年)
東京都市大学(旧:武蔵工業大学)工学部電気電子工学科 教授
東京都市大学(旧:武蔵工業大学)工学部電気電子工学科 退職
東京都市大学(旧:武蔵工業大学) 名誉教授
現在に至る
受賞暦: top
1988年
2005年
2006年
2010年
2017年
真空協会 技術賞
日本AEM学会 著作賞「モータ技術実用ハンドブック」
ファナックFAロボット財団 論文賞
日本AEM学会 功績賞
電気学会 平成29年産業応用部門表彰 論文査読功労賞
著 書: top
1993年
2001年

2001年

2003年
2007年
2010年
2014年
ステッピングモータの使い方/工業調査会
高効率モ-タ技術 ― 省エネ、高機能化へ モ-タ実用ポケットブック
/日刊工業新聞社
モータ技術実用ハンドブック/モータ技術実用ハンドブック編集委員会
/日刊工業新聞社
図解小形モータ入門/坪井和男共著/オーム社
モータの辞典/共著(分担執筆)/朝倉書店
現場の即戦力 電動モータドライブの基礎と応用/技術評論社
基本からわかる 電気機器講義ノート/共著(分担執筆)/オーム社
関連学協会: top
(社)電気学会 (http://www.iee.or.jp/) 上級会員
米国電気電子学会(IEEE) (http://www.ieee.org/portal/site) 正会員
(社)日本ロボット学会 (http://www.rsj.or.jp)
日本AEM学会 (http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsaem/index.html)
日本磁気学会 (http://wwwsoc.nii.ac.jp/msj2/)
(社)日本能率協会 (http://www.jma.or.jp/index.html)

委員会: top
 ・ 財)省エネルギー 省エネルギー編集委員会 委員(H19~)
 ・ 日本能率協会 モータ技術フォーラム企画委員会 委員長(H16~)
 ・ 日本能率協会 モータ技術シンポジウム企画委員会 副委員長(H16~)
 ・ 科学技術動向センター 科学技術専門家ネットワーク 専門調査員(H12~)
 ・ 平成27年度電気学会全国大会実行委員会 幹事(H26.6~H27.6)
【回転機技術委員会,産業電力電気応用技術委員会】
 ・ 分野別サービスロボットのための小形モータおよび実現化技術調査専門委員会 
委員(H29.4~H31.3)
 ・ 磁性材料の進歩とリラクタンストルク応用電動機の高性能化調査専門委員会 
委員長(H21.4~H23.3)
 ・ PMモータの産業応用調査専門委員会 委員(H17.6~H19.5)
 ・ 回転機の高速高精度電磁界解析技術調査専門委員会 委員(H17.4~H19.3)
 ・ 実用面から見たリラクタンストルク応用電動機の用途別最適化技術調査専門委員会 委員(H16.10~H18.9)
 ・ 回転機の電磁界解析高精度モデリング技術調査専門委員会 委員(H15.4~H17.3)
 ・ リラクタンストルク応用電動機の要素技術と高性能化動向調査専門委員会  委員(H14.10~H16.9)
 ・ 回転機の三次元電磁界解析高度化調査専門委員会 委員(H13.4~H15.3)
 ・ 特定指向型リラクタンストルク応用電動機の高性能化調査専門委員会  委員(H12.10~H14.9)
 ・ 回転機の三次元CAEのための電磁界解析技術調査専門委員会  委員(H11.4~H13.3)
 ・ 小形モータの高性能化に関する調査専門委員会 幹事(H8.10~H10.9)
 ・ 小形モータの性能評価法調査専門委員会 委員(H3.10~H5.9)
 ・ 小形モータの分類と評価法調査専門委員会 委員(H1.10~H3.9)
【リニアドライブ技術委員会】
 ・ 多自由度モータとその要素技術調査専門委員会 幹事(H18.4~H20.3)
 ・ 産業用リニアモータの特性測定法と評価方法調査専門委員会  委員(H15.4~H17.3途中退任)
 ・ 多次元ドライブシステム調査専門委員会 委員(H14.4~H16.3)
 ・ 搬送用リニアメカニズム調査専門委員会 委員(H7.4~H9.3)

講義: top
 
学部講義:
  ・電気回路及び演習2
  ・電気回路2

  ・電気機器工学
  ・ロボット応用工学
       

研究業績: top
  1.学術雑誌掲載論文 (回転機リニアドライブ)
2.国際会議講演論文 (回転機リニアドライブ)
3.国内会議講演論文 (回転機リニアドライブ)
4.技術報告書・講演・記事など





1.学術雑誌掲載論文
上へ
(1)回転機技術関連(学術) 
 2018年
 ・
木下俊樹,鈴木憲吏,百目鬼英雄:巻線形誘導機を用いた風力発電システムの検討,日本AEM学会誌 第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム特集号,Vol.26,No.1,pp.53-58(2018.03)
 ・
野口俊介,百目鬼英雄:超高分解能エンコーダを用いたボールねじ駆動システムの外乱トルク推定,日本AEM学会誌 第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム特集号,Vol.26,No.1,pp.47-52(2018.03)
 2016年
 ・ 野口俊介(都市大),鈴木憲吏(都市大),百目鬼英雄(都市大):ブラシレスDCモータの通電波形による損失及び振動騒音特性の改善,日本AEM学会誌 第24回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.24,No.3,pp.210-215(2016.09)
 2015年
 ・ 野口俊介(都市大),鈴木憲吏(都市大),百目鬼英雄(都市大):方形波ブラシレスDCモータの通電角による効率比較,日本AEM学会誌 第23回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.23,No.2,pp.276-281(2015.06)
 2010年
 ・ 小堀勝(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(都市大):d-qモデルを用いた5φステッピングモータの運転特性解析, 日本AEM学会,Vol.18,No.3,pp.269-275(2010.09)
 ・ 米田真,小堀勝(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(都市大):ステッピングモータの開ループ閉ループ併用駆動時における振動抑制法の提案, 日本AEM学会 第18回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.18,No.2,pp.110-115(2010.06)
 ・ 小堀勝(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(都市大):ハイブリッド型ステッピングモータの極配置による鉄損低減, 電気学会論文誌 D,Vol.130,No.5,pp.671-676(2010.05)
 2009年
 ・ 源田太朗,KARTONO Ismet Rahmad,百目鬼英雄:二色成形磁石回転子を用いたPMSMの運転特性の拡大, 日本AEM学会誌 第17回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.17,No.2,pp.247-252(2009.06)
 2008年
 ・ 米田真(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(武蔵工大):ハイブリッド形ステッピングモータの弱め界磁制御を用いた広範囲運転, 電気学会論文誌 D,Vol.128,No.10,pp.1157-1162(2008.10)
 ・ 米田真(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄 (武蔵工大):ハイブリッド形ステッピングモータのマイクロステップ・センサレス駆動切り替え手法の検討, 電気学会論文誌 D,Vol.128,No.9,pp.1106-1113 (2008.09.01)
 ・ 米田真(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(武蔵工大):誘導子歯数最適化によるハイブリッド形ステッピングモータの高効率駆動特性の実現, 日本AEM学会誌,Vol.16,No.1,pp.44-50 (2008.03.10)
 2005年
 ・ 間下知紀(オリエンタルモーター),吉田宏二,大石潔(長岡技科大),百目鬼英雄(武蔵工大) :PMモータの電気的パラメータの電流センサレス同定法とそのサーボ系への適用, 電気学会論文誌 D,Vol.125,No.6,pp.637-644 (2005.06.01)
 2004年
 ・ 間下知紀(オリエンタルモーター), 大石潔(長岡技科大), 百目鬼英雄(武蔵工大):クーロン摩擦と慣性変動を考慮した高速位置決め制御系の一構成法, 電気学会論文誌 D,Vol.124,No.11,pp.1168-1169 (2004.11.01)
 ・ 間下知紀(オリエンタルモーター), 大石潔(長岡技科大), 百目鬼英雄(武蔵工大):摩擦負荷トルクを考慮したサーボモータの高速位置決め制御系の一構成法, 電気学会論文誌 D,Vol.124,No.7,pp.666-673 (2004.07.01)
 ・ H. Domeki, Y. Ishihara, C. Kaido, Y. Kawase, S. Kitamura, T. Shimomura, N. Takahashi, T. Yamada, and K. Yamazaki “Investigation of benchmark model for estimating iron loss in rotating machine” , Volume 40, Issue 2, Part 2, pp.794-797, March 2004.
 2003年
 ・ 小堀勝(オリエンタルモーター), 百目鬼英雄(武蔵工大):鉄損を考慮したハイブリッド形ステッピングモータの脱出トルク解析, 日本AEM学会誌,Vol.11,No.4,pp.268-274 (2003.12.10)
 ・ 河瀬順洋, 山口忠, 増田達哉(岐阜大), 百目鬼英雄, 小堀勝(オリエンタルモーター):三次元有限要素法によるハイブリッド形ステッピングモータのトルク特性解析, 電気学会論文誌 D,Vol.123,No.4,pp.330-336 (2003.04.01)
 2002年
 ・ 大石潔, 小川泰明(長岡技科大), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):低分解能エンコーダと速度オブザーバを併用したPMモータの一速度制御法, 電気学会論文誌 D,Vol.122,No.3,pp.209-216 (2002.03.01)
 2000年
 ・ 三浦武, 谷口敏幸(秋田大), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):前置補償要素の適用によるステッピングモータのマイクロステップ駆動時の回転子振動の抑制, 電気学会論文誌 D,Vol.120,No.12,pp.1462-1470 (2000.12.01)
 1999年
 ・ 大石潔, 金子貴之(長岡技科大), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):カウンタのオーバーフローを考慮した位置情報型外乱・速度オブザーバ, 電気学会論文誌 C,Vol.119,No.4,pp.452-459 (1999.04.01)
 1998年
 ・ 小坂卓, 松井信行(名古屋工大), 谷口洋一(本田技研工業), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):リラクタンスモータのトルク脈動抑制法の考察, 電気学会論文誌 D,Vol.118,No.2,pp.150-157 (1998.02)
 1995年
 ・ 百目鬼英雄, 里見博文, 岩佐孝夫(オリエンタルモーター):5相ハイブリッド形円筒状LPMの基礎特性, 電気学会論文誌 D,Vol.115,No.6,pp.793-799 (1995.06)
 1992年
 ・ 百目鬼英雄(オリエンタルモータ):五相ステッピングモータのマイクロステップ新駆動法の提案, 電気学会論文誌 D,Vol.112,No.8,pp.771-772 (1992.08)
 1990年
 ・ 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):五相ステッピングモータによるマイクロステップ駆動角度精度の改善, 電気学会論文誌 D,Vol.110,No.11,pp.1203-1204 (1990.11)
 ・ 岩田篤貴, 曽禰元隆, 光井英雄, 榎本良輝(武蔵工大), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):真空中におけるステッピングモータの熱放散に関する一考察, 真空,Vol.33,No.3,pp.225-228 (1990.03)
 1989年
 ・ 楠勲(東北大 科学計測研), 里見博文, 小堀勝, 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):超高真空用ステッピーングモータからの放出ガス分析, KEK Rep,No.89-2,pp.205-209 (1989.05)
 1987年
 ・ 楠勲, 村上純一, 照井佳幸(東北大 科学計測研), 小林隆(光洋精工), 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):超高真空用ステッピングモーターの開発, 真空,Vol.30,No.7,pp.619-623 (1987.07)
 ・ 百目鬼英雄(オリエンタルモーター):同期形ACサーボモータの制御と負荷トルク, 応用機械工学,Vol.28,No.7,pp.86-91 (1987.07)
 ・ H. Domeki, H. Satomi, and I. Kusunoki ”Characteristics of UHV stepping motors”, Volume 63, Issue 8, pp.3913-3917, Aug. 1992.

(2)リニアドライブ関連(学術) 上へ
 2018年
 ・
稲垣貴裕,森本朔,朴赫,鈴木憲吏,百目鬼英雄:永久磁石リニア同期モータにおける並行同期運転の検討,日本AEM学会誌 第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム特集号,Vol.26,No.1,pp.65-70(2018.03)
 2015年
 ・ H. Takai, K. Suzuki, and H. Dohmeki “Study on the servo drive of PM-LSM to be used in parallel synchronous drive”, Journal of Mechanics Engineering and Automation VOL. 5, NO. 10, p580-p584(2015.10)
 ・ 鈴木憲吏(都市大),高井浩行(都市大),百目鬼英雄(都市大):永久磁石リニア同期モータの並行同期運転の検証,日本AEM学会誌 第23回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.23,No.2,pp.344-349(2015.06)
 2013年
 ・ 朴赫(都市大),鈴木憲吏(都市大),百目鬼英雄(都市大):固定子間欠配置PM-LSMの速度脈動の抑制法の提案, 日本AEM学会誌 第21回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.21,No.2,pp.266-271(2013.06)
 2012年
 ・ 鈴木憲吏(アイダ),石川淳史(都市大),百目鬼英雄(都市大):固定子離散配置永久磁石リニア同期モータの補極を用いた推力脈動低減法の検討, 電気学会論文誌 D,Vol.132,No.6,pp.625-630 (2012.6)
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Driving Method of Permanent-Magnet Linear Synchronous Motor With the Stationary Discontinuous Armature for Long-Distance Transportation System”, IEEE TRANSACTIONS ON INDUSTRIAL ELECTRONICS, VOL. 59, NO. 5, pp.2227-2235, MAY 2012.
 2010年
 ・ 鈴木憲吏(都市大),金容載(朝鮮大学校),百目鬼英雄(都市大):推力外乱オブザーバを用いた固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータの駆動法に関する検討, 日本AEM学会誌 第18回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.18,No.2,pp.104-109(2010.6)
 2009年
 ・ 鈴木憲吏(都市大),金容載(朝鮮大学校),百目鬼英雄(都市大):長距離搬送を目的とした固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータの駆動法に関する検討, 日本AEM学会誌 第17回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.17,No.2,pp.317-323(2009.06)
 2007年
 ・ Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Cogging Force Verification by Deforming the Shape of the Outlet Edge at the Armature of a Stationary Discontinuous Armature PM-LSM”, IEEE Transactions on Magnetics, Volume 43, Issue 6, pp.2540-2542, June 2007.
 ・ Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Driving method of stationary discontinuous-armature PMLSM by open-loop control for stable-deceleration driving”, IET Electric Power Applications, Volume 1, Issue 2, pp.248-254, March 2007.
 ・ Y.-J. Kim, M. Watada, and H. Dohmeki “Reduction of the Cogging Force at the Outlet Edge of a Stationary Discontinuous Primary Linear Synchronous Motor”, IEEE Transactions on Magnetics, Volume 43, Issue 1, pp.40-45, Jan. 2007.
 2006年
 ・ KIM Yong-Jae, 鈴木憲吏, 和多田雅哉, 百目鬼英雄, 海老原大樹(武蔵工大):地上一次側間欠配置リニア同期モータの負荷角一定制御による速度脈動抑制法, 電気学会論文誌 D,Vol.126,No.12,pp.1616-1622 (2006.12.01)
 ・ KIM Yong-Jae, 和多田雅哉, 百目鬼英雄, 海老原大樹(武蔵工大):位置フィードバックを用いない地上一次側間欠配置PM-LSMの負荷角一定制御による減速手法, 電気学会論文誌 D,Vol.126,No.9,pp.1265-1273 (2006.09.01)
 ・ Y.-J. Kim, H. Dohmeki, and D. Ebihara “Optimal driving method of stationary discontinuous primary PM-LSM by open-loop control”, IEE Proceedings Electric Power Applications, Volume 153, Issue 4, pp.:585-591, July 2006.
 ・ KIM Yong-Jae, 百目鬼英雄, 海老原大樹(武蔵工大):一次側間欠配置リニア同期モータの端部コギング力の低減, 日本応用磁気学会誌,Vol.30,No.2,pp.277-281 (2006.03.01)
 2005年
 ・ KIM Yong-Jae, 和多田雅哉, 鳥居粛, 百目鬼英雄, 海老原大樹(武蔵工大):地上一次側間欠配置リニア同期モータの端部が台車の運動に及ぼす影響, 日本AEM学会誌,Vol.13,No.4,pp.304-309 (2005.12.10)
 1993年
 ・ M. Watada, K. Yanashima, Y. Oishi, D. Ebihara, H. Dohmeki “Improvement on characteristics of linear oscillatory actuator for artificial hearts”, IEEE Transactions on Magnetics,Volume 29, Issue 6, Part 2, pp.3361-3363, Nov. 1993.
 1987年
 ・ D. Ebihara, F. Satoh, H. Dohmeki “The characteristic of two-phase eight-pole linear pulse motor by using micro-step drive” , Volume 23, Issue 5, pp.2838-2840, Sep. 1987.

2.国際会議講演論文
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(1)回転機技術関連(国際) 上へ
 2015年
 ・ S. Noguchi, K. Suzuki,and H. Dohmeki,“The efficiency comparison by exciting waveform of the square-wave brushless DC motor”, The 18th International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2015), 27P7-3, October 25-28, 2015
 2014年
 ・ K. Sugimoto, H. Dohmeki, and K. Suzuki,“Performance comparison of torque and efficiency of SRM based on structure of slot”, Asia-Pacific Symposium on Applied Electromagnetics and Mechanics 2014 (APSAEM2014), 9-17, July 2014
 ・ K. Kobayashi, K. Suzuki, and H. Dohmeki,“Examination of the Stability of Sensorless Control of Permanent Magnet Synchronous Motor in the case of fluctuating load”, 22nd International Symposium on POWER ELECTRONICS, ELECTRICAL DRIVES, AUTOMATION AND MOTION (SPEEDAM2014), EMD0161, June 2014
 ・ Y. Ando, K. Suzuki, and H. Dohmeki,“Efficiency comparison of the switched reluctance motor due to the difference in the electromagnetic material”, 22nd International Symposium on POWER ELECTRONICS, ELECTRICAL DRIVES, AUTOMATION AND MOTION (SPEEDAM2014), EMD0037, June 2014
 2012年
 ・ K. Ikeda, and Hideo Dohmeki,“Study on Improvement in the Motor Property by the Difference in the Fabrication Density of the Soft Magnetic Composite”, XX International Conference on Electrical Machines(ICEM2012), FF-000574, September 3, 2012
 ・ T. Ishikawa, and Hideo Dohmeki,“The Fundamental Design Technique of Switched Reluctance Motors, and Comparison with PMSM”, XX International Conference on Electrical Machines(ICEM2012), FF-005436, September 2, 2012
 ・ T. Nakanishi, and Hideo Dohmeki,“Study on High-Efficiency of the Reactor used for Boost Converter”, XX International Conference on Electrical Machines(ICEM2012), FF-004928, September 2, 2012
 2011年
 ・ H. Kobayashi, and H. Dohmeki,“Characteristic Comparison Sensorless Control at Low-Speed Region of IPMSM”,MAGDA Conference in Pacific Asia,Kaohsiung, Taiwan,2011
 ・ S. Maruyama, and H. Dohmeki,“Performance Comparison of Maximum Power Point Tracking Control of the Wind Power System by Direct Torque Control and Vector Control”, Magnet dynamics Conference, MAGDA2011 in Pacific Asia, Kaohsiung, Taiwan, November 14-16, 2011
 2010年
 ・ K. Hanamura, H. Dohmeki “Position Sensorless Control for Interior Permanent Magnet Synchronous Motor Using Adaptive Flux Observer”, XIX International Conference on Electrical Machines(ICEM2010), PTA2-C10, September 7, 2010, Paper ID RF-005649
 ・ T. Ichikawa, H. Dohmeki “Field expansion of low speed in sensorless 120-degree conduction drives of Brushless DC Motor”, XIX International Conference on Electrical Machines(ICEM2010), PTA2-C12, September 7, 2010, Paper ID RF-005584
 ・ Y. Okada, H. Dohmeki, S. Konushi(Fine Sinter Co.,Ltd.) “Proposal of 3D-Stator Structure Using Soft Magnetic Composite for PM Motor”, XIX International Conference on Electrical Machines(ICEM2010), OTA1, September 7, 2010, Paper ID RF-001791
 2009年
 ・ R. Aota, and H. Dohmeki “Calculation the Instantaneous Torque of Induction Motor Used a Vibratory Pile Driver”, The 2009 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2009), DS1G3-7, November 16, 2009
 ・ T. Genda, and H. Dohmeki “Characteristics of 4/2 Switched Reluctance Motor for a High Speed Drive by the Excitation Angle”, The 2009 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2009), DS2G8-12, November 17, 2009
 ・ Y. Okada, and H. Dohmeki “Examination about the Stator Structure of the Brushless DC Motor Manufactured in the Soft Magnetic Composite”, The 2009 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2009), DS2G1-9, November 17, 2009
 2008年
 ・ I. R. Kartono, K. Kajiwara, and H. Dohmeki “Dynamic simulation of maximizing the starting torque for super-high-speed drive of a 4/2 Switched Reluctance Motor”, 18th International Conference on Electrical Machines 2008, ICEM 2008, pp.1 ? 6, 6-9 Sept. 2008.
 ・ T. Genda, I. R. Kartono, M. Yoneda, and H. Dohmeki “Basic performance of Inset type PMSM”, 18th International Conference on Electrical Machines 2008 (ICEM2008), pp.1-6, 6-9 Sept. 2008.
 2007年
 ・ K. Kajiwara, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Analysis of the maximizing start torque of Switched Reluctance Motor for super high speed drive”, International Conference on Electrical Machines and Systems 2007, ICEMS2007, pp.1428-1432, 8-11 Oct. 2007.
 2006年
 ・ M. Yoneda, M. Shoji, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Novel Selection of the Slot/Pole Ratio of the PMSM for Auxiliary Automobile”, 41st IAS Annual Meeting., Industry Applications Conference 2006, Conference Record of the 2006 IEEE, Vol. 1, pp.8-13, 8-12 Oct. 2006.
 ・ H. Kishimoto, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Analysis of Magnetic Modulation Type Differential Resolver”, The 2006 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2006), November 20-23, 2006.
 ・ T. Shibayama, I. R. Kartono, and H. Dohmeki “High Efficiency Operation Considered Iron Loss of Induction Generator for Flywheel UPS”, The 2006 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2006), LS4B-5, November 20-23, 2006.
 ・ K. Shinoda, M. Yoneda, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Investigation of sensorless control characteristics of Inset type PM synchronous motor in all the speed regions”, The 2006 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2006), November 20-23, 2006.
 ・ T. Shibayama, I. R. Kartono, and H. Dohmeki “Short Time Voltage Build up Method of Induction Generator for Flywheel UPS”, XVII International Conference on Electrical Machines(ICEM2006), PTA1-17, Ref. 301 (2006-9)
 2005年
 ・ H. Dohmeki, and Y. Shoji “Characteristic comparison of PMSM by slot/pole ratio”, Proceedings of the Eighth International Conference on Electrical Machines and Systems 2005, ICEMS 2005, Vol. 1, pp.251 ? 254, 27-29 Sept. 2005.
 2004年
 ・ T. Mashimo, K. Ohishi, and H. Dohmeki “High speed positioning system considering unknown coulomb friction and inertia variation”, The 30th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society 2004, IECON 2004, Vol.1, pp.377-382, 2-6 Nov. 2004.
 2003年
 ・ T. Mashimo, K. Ohishi, and H. Dohmeki “High speed positioning system considering unknown coulomb friction and windup phenomenon”, The 29th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society 2003, IECON 2003, Vol.3 pp.2108-2113, 2-6 Nov. 2003.
 2003年
 ・ K. Ohishi, T. Kaneko, and H. Dohmeki “Position information based disturbance and speed observer having no influence on overflow of counter”, The 24th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society 1998, IECON 1998, Vol.3 pp.1493-1498, 31 Aug.-4 Sept. 2003.
 1999年
 ・ S. Komine, and H. Dohmeki “Investigation for optimum dimensions of BL motor considering on the iron loss”, IEEE International Magnetics Conference 1999, INTERMAG 1999, ED02, 18-21 May 1999.

(2)リニアドライブ関連(国際) 上へ
 2015年
 ・ K. Suzuki, H. Takai, and H. Dohmeki “Study on the servo drive of PM-LSM to be used in parallel synchronous drive”, The 10th International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2015), ID400, July 27, 2015
 2014年
 ・ K. Suzuki, K. Utiyama, H. Piao, and H. Dohmeki “Study of Parallel Synchronous Drive Method of Permanent Magnet Linear Synchronous Motor”, Asia-Pacific Symposium on Applied Electromagnetics and Mechanics 2014 (APSAEM2014), 8-9, July 2014
 2013年
 ・ R. Kobayashi, H. Piao, K. Suzuki, and H. Dohmeki, "Study of Intermittent Stator PM-LSM Control Method by a Position Detector using Hall Element", The 16th International Conference on Electrical Machines and Systems(ICEMS2013), LMML-1343, October 27, 2013
 ・ H. Piao, K. Suzuki, and H. Dohmeki, "Proposition of the long-distance conveyance system using the Intermittent Stator Permanent Magnet Linear Synchronization Motor", The Ninth International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2013), ID400, July 9, 2013
 2012年
 ・ H. Piao, S. Kohno, K. Suzuki, and H. Dohmeki,“Development of the change circuit of the inverter of Intermittent Stator PM-LSM”, The 15th International Conference on Electrical Machines and Systems(ICEMS2012), DS3G5-2, October 23, 2012
 2011年
 ・ R. Yoshimine, and H. Dohmeki,“A Study on Thrust Ripple Improvement of PM-LSM by Slot Combination”, Magnet dynamics Conference, MAGDA2011 in Pacific Asia, Kaohsiung, Taiwan, November 14-16, 2011
 ・ A. Ishikawa, K. Suzuki, and H. Dohmeki“Optimal Design for 4 Pole 3 Slot Structure of the Intermittent Stator Permanent Magnet Type Linear Synchronous Motor”, The Eighth International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2011), PS-I.8, July 4, 2011, pp.70-71
 ・ M. Morimoto, H. Dohmeki, and T. Takahashi“Dynamics Simulation of Air Levitation PM-LSM”,The Eighth International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2011), PS-I.7, July 4, 2011, pp.68-69
 ・ S. Kohno, H. Dohmeki, and K. Suzuki“Study of the Velocity Ripple Suppression for Intermittent Stator Permanent Magnet Linear Synchronous Motor”, The Eighth International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2011), PS-I.3, July 4, 2011, pp.60-61
 2010年
 ・ T. Sugimoto, K. Suzuki, H. Dohmeki“A Position Detecting Method Using Hall Element for Discontinuous Stator Permanent Magnet Linear Synchronous Motor”, XIX International Conference on Electrical Machines(ICEM2010), PMM2-C23, September 6, 2010, Paper ID RF-005177
 ・ H. Kajiyama, K. Suzuki, H. Dohmeki“Development of ironless type Surface Motor”, XIX International Conference on Electrical Machines(ICEM2010), PWM3-C15, September 8, 2010, Paper ID RF-006351
 2009年
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Proposal of the Long-distance Transportation System in the Factory Using PM-LSM”, The 2009 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2009), DS1G6-5, November 16, 2009
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Study of the Thrust Disturbance Suppression Method of the Discontinuous Stator Permanent Magnet Type Linear Synchronous Motor”, The 7th International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2009), PS2.3,September 21, 2009, pp82-pp83
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Proposal of the Air-core-coil Type PM-LSM by Air Levitation and Discontinuous Armature Arrangement”, The 7th International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2009), PS2.4,September 21, 2009, pp84-pp85
 2008年
 ・ K. Suzuki, Y-J. Kim, and H. Dohmeki “Proposal of the Section Change Method of the Stator Block of the Discontinuous Stator Permanent Magnet Type Linear Synchronous Motor Aimed at Long-distance Transportation”, XVIII International Conference on Electrical Machines(ICEM2008), PD.4.22, September 9, 2008, Paper ID 1090.
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Proposal of the Air-core Type Linear Synchronous Motor Using the Air Levitation System”, IEEE International Magnetics Conference 2008(INTERMAG 08), AU-06, May 5, 2008.
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Study of the Static Force by the Difference in the Winding Structure of Permanent Magnet Type Linear Synchronous Motor”, IEEE International Magnetics Conference 2008(INTERMAG08), AU-05, May 5, 2008
 2007年
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Modeling about the Discontinuous Armature Arrangement Interval of the Permanent Magnet Type Linear Synchronous Motor”, The 2007 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2007), MDP-16, October 10, 2007, pp.588-593
 2006年
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, M. Watada, and H. Dohmeki “Control Strategy for The Discontinuous Primary Permanent Magnet Linear Synchronous Motor Considering Thrust Constant Change”, The 2006 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2006), LS1B-4, Ref.No.0511, November 21, 2006.
 ・ K. Ono, Y.-J. Kim, and H. Dohmeki “Position sensing method for PM motor by Hall element” The 2006 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEMS2006), November 20-23, 2006.
 ・ Y.-J. Kim, M. Watada, and H. Dohmeki “Proposal of the Stationary Discontinuous Armature Permanent Magnet Linear Synchronous Motor for Factory Automation Systems”, 41st IAS Annual Meeting., Industry Applications Conference 2006, Conference Record of the 2006 IEEE, Vol.3, pp.1323-1330, 8-12 Oct. 2006.
 ・ K. Suzuki, Y.-J. Kim, M. Watada, and H. Dohmeki “Development of the Discontinuous Primary Permanent Magnet Linear synchronous Motor”, XVII International Conference on Electrical Machines(ICEM2006), PAS1-10, Ref.No251, September 2, 2006.
 2005年
 ・ Y.-J. Kim, H. Dohmeki, and D. Ebihara “Investigation of Velocity Ripple Suppression for the Discontinuous Permanent Magnet Linear Synchronous Motor by Open Loop”, International Conference on Power Electronics and Drives Systems 2005, PEDS 2005, Vol. 1, pp.349-354, 2005.
 ・ Y.-J. Kim, K. Suzuki, M. Watada, S. Torii, H. Dohmeki, and D. Ebihara “Characteristic Investigation of the Discontinuous Permanent Magnet Linear Synchronous Motor by Constant Load Angle Control”, The Fifth International Symposium on LINEAR DRIVES FOR INDUSTRIAL APPLICATIONS(LDIA2005), pp.407-410, September 27, 2005.


3.国内会議講演論文
上へ
(1)回転機技術関連(国内) 
 2017年
 ・ 野口 俊介,百目鬼 英雄;超高分解能エンコーダを用いたボールねじ駆動システムの精密駆動の一手法,日本AEM学会,第26回MAGDAコンファレンス,P-B20,平成29年10月
 ・ 光城 寛大,鈴木 憲吏,百目鬼 英雄;PMモータの駆動電流によるトルクリップル補償法の検討,日本AEM学会,第26回MAGDAコンファレンス,P-B17,平成29年10月
 ・ 上村 隼斗, 百目鬼 英雄, 鈴木 憲吏;ボールねじ駆動システムにおける非線形摩擦補償の検討,日本AEM学会,第26回MAGDAコンファレンス,P-A15,平成29年10月
 ・ 村上渉,百目鬼英雄,鈴木憲吏,野口俊介;埋込磁石型ロータ構造のトルクリプル低減についての検討,日本AEM学会,第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29),3-4-04,平成29年5月,p353-p358
 ・ 野口俊介,百目鬼英雄;超高分解能エンコーダを用いたボールねじ駆動システムの外乱トルク推定,日本AEM学会,第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29),3-4-07,平成29年5月,p371-p376
 ・ 木下俊樹,鈴木憲吏,百目鬼英雄;巻線形誘導機を用いた風力発電システムの検討,日本AEM学会,第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29),3-4-08,平成29年5月,p377-p382
 2016年
 ・ 甲斐將平,百目鬼英雄,鈴木憲吏;無人移動体の遠隔制御システムの構成方法の設計及び検討,日本AEM学会,第25回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第25回MAGDAコンファレンス),PS-25,平成28年11月,p190-p193
 ・ 小森貴文,鈴木憲吏,百目鬼英雄;シンクロナスリラクタンスモータの直接トルク制御におけるヒステリシス幅の影響,日本AEM学会,第25回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第25回MAGDAコンファレンス),PS-21,平成28年11月,p169-p172
 ・ 河村篤,鈴木憲吏,百目鬼英雄;ステッピングモータの中速域の安定性に関する検討,日本AEM学会,第25回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第25回MAGDAコンファレンス),PS-20,平成28年11月,p165-p168
 ・ 野口俊介,間渕 博雅,鈴木憲吏,百目鬼英雄;PMSMのセンサレス制御のモータパラメータ変動の補償に関する検討,日本機械学会,第28回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム (SEAD28),20A3-4,平成28年5月,p376-p381
 ・ 百目鬼 英雄,鈴木 憲吏,村上 渉,塚越 勇樹;通電方式によるブラシレスDCモータの振動低減についての検討,日本機械学会,第28回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム (SEAD28),20A4-3,平成28年5月,p398-p403
 2015年
 ・ 野口俊介,鈴木憲吏,百目鬼英雄;ブラシレスDC モータの通電波形による損失及び振動騒音特性の改善,日本AEM学会,日本AEM学会 第24回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第24回MAGDAコンファレンス),1-3-10,平成27年11月,p461-p466
 ・ 平井孝明,鈴木憲吏,百目鬼英雄;風力発電を目的とした小容量巻線形誘導機の模擬実験装置の開発,日本AEM学会,日本AEM学会 第24回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第24回MAGDAコンファレンス),4-1-1,平成27年11月,p299-p302
 ・ 福岡裕太郎,鈴木憲吏,百目鬼英雄;スイッチトリラクタンスモータの位置センサレスドライブの一手法の検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第24回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第24回MAGDAコンファレンス),1-3-2,平成27年11月,p199-p202
 ・ 間渕博雅,鈴木憲吏,百目鬼英雄;PMSM のセンサレス制御のモータパラメータ変動に対する安定性の検討,電気学会 第27回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD27),15A05,平成27年5月,p255- p260
 ・ 塚越勇樹,鈴木憲吏,百目鬼英雄;アキシャルギャップPMSM のコギングトルク低減に関する検討,電気学会 第27回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD27),15A07,平成27年5月,p265- p268
 ・ 野口俊介,鈴木憲吏,百目鬼英雄;方形波ブラシレスDCモータの150°通電時の通電位相による効率比較,電気学会,平成27年電気学会全国大会,5-007,平成27年3月
 2014年
 ・ 杉浦貴大,百目鬼英雄,鈴木憲吏;低分解能エンコーダによる高速位置決めの検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),PS37,平成26年12月,p513-p516
 ・ 林孝亮,鈴木憲吏,百目鬼英雄;電動カートの駆動特性シミュレーションの検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),PS38,平成26年12月,p517-p520
 ・ 山口雄大,鈴木憲吏,百目鬼英雄;BLDC モータを用いた120 度通電方式による倒立移動体の静止時における制御性向上の検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),PS44,平成26年12月,p541-p544
 ・ 野口俊介,鈴木憲吏,百目鬼英雄;方形波ブラシレスDC モータの通電角による効率比較,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),OS3-07,平成26年12月,p319-p324
 ・ 小番拓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄;方形波ブラシレスDC モータの通電角によるトルクリプルの解析的検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),OS3-06,平成26年12月,p205-p210
 ・ 安藤喜大,鈴木憲吏,百目鬼英雄;スイッチトリラクタンスモータのトルク脈動抑制法の検討,日本AEM学会 第26回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD26),22Bp4,平成26年5月,p315- p318
 2013年
 ・ 猪瀬祐史,百目鬼英雄,鈴木憲吏:風力発電を対象とした誘導発電機の制御法に関する研究,日本AEM学会 第22回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第22回MAGDAコンファレンス),PS05,pp.341-344 (2013.12)
 ・ 小番拓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄:埋込型永久磁石同期モータの磁石形状による特性比較,日本AEM学会 第22回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第22回MAGDAコンファレンス),OS3-05,pp.151-154 (2013.12)
 ・ 安藤喜大,杉本啓,鈴木憲吏,百目鬼英雄:電磁材料の違いによるスイッチトリラクタンスモータの性能向上,日本AEM学会 第22回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第22回MAGDAコンファレンス),OS3-04,pp.145-150 (2013.12)
 2012年
 ・ 高橋朋来,百目鬼英雄:SRM の高速駆動におけるトルクリプルを最小にする励磁角の算出,平成24年電気学会産業応用部門大会(JIASC2012),Y-90,p.Y-90(2012.8.21)
 2009年
 ・ 花村賢治,百目鬼英雄:適応磁束オブザーバを用いたIPMSMの位置センサレス制御,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-72,pp.495-498 (2009.11)
 ・ 岡田佳樹,百目鬼英雄:PM モータのステータの圧粉磁心による3Dステータ構造の提案,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-71,pp.489-494 (2009.11)
 ・ 市川貴浩,百目鬼英雄:BLDCモータのセンサレス120度通電駆動による低速度領域拡大,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-70,pp.485-488 (2009.11)
 ・ 本田祐太郎,百目鬼英雄:インダクタンス特性の周期性を利用した4/2SRMのセンサレス駆動法の提案,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-69,pp.481-484 (2009.11)
 ・ 青田諒一,百目鬼英雄:誘導機を用いたバイブロハンマの負荷特性の推定,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-68,pp.477-480 (2009.11)
 ・ 小島 宏,岡田 佳樹,百目鬼英雄:PM モータの電磁鋼板と圧粉磁心の特性比較,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-46,pp.383-386 (2009.11)
 ・ 源田太朗,百目鬼英雄:2相4スロットSRMによる高速駆動角の検討,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),OS3-1,pp.41-46 (2009.11)
 ・ 青田諒一,百目鬼英雄:バイブロハンマに用いられる誘導機の瞬時トルクの計算,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.589-592 (2009.05)
 ・ KARTONO Ismet Rahmad,源田太朗,百目鬼英雄:2相4スロットSRMによる高速駆動制御角の検討,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.581-582 (2009.05)
 ・ 小島宏,岡田佳樹,百目鬼英雄:圧粉磁粉と電磁鋼板によるPMモータの損失比較,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.577-580 (2009.05)
 2008年
 ・ 松川慎理,百目鬼英雄:PMモータの巻線構造における特性比較,日本AEM学会 第17回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第17回MAGDAコンファレンス),A03,pp.55-60 (2008.11)
 ・ 源田太朗,KARTONO Ismet Rahmad,百目鬼英雄:二色成形磁石回転子を用いたPMSMの運転特性の拡大,日本AEM学会 第17回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第17回MAGDAコンファレンス),G07,pp.225-230 (2008.11)
 ・ 小林博信,百目鬼 英雄:歯科用ブラシレスDCモータのセンサレス制御における低速領域の拡大,日本AEM学会 第17回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第17回MAGDAコンファレンス),P38,pp.439-442 (2008.11)
 2007年
 ・ 信田康太,百目鬼英雄(武蔵工大),米田真 (オリエンタルモーター):インセット構造PMモータの駆動範囲拡大における検討,電気学会全国大会講演論文集,Vol.2007,No.5,pp.173 (2007.03.15)
 2006年
 ・ 岸本洋幸, 百目鬼英雄:磁気式レゾルバを固定子に共有するPMSMの磁気回路解析,電気学会回転機研究会資料,Vol.RM-06,No.40-59,pp.19-22 (2006.06.29)
 ・ KARTONO Ismet Rahmad,柴山武至,百目鬼英雄:フライホイール式無停電電源装置用誘導発電機の始動特性の検討,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.18th(CD-ROM),pp.A2P15 (2006)
 2005年
 ・ 中村梢,百目鬼英雄:ステッピングモータの多相化による性能向上,電気学会産業応用部門大会講演論文集,Vol.2005,ヤングエンジニアポスターコンペティション,pp.87 (2005.08.29)
 2004年
 ・ 百目鬼英雄,荘司祐大:スロットコンビネーションによるPMSMのコギングトルクの低減,電気学会回転機研究会資料,Vol.RM-04,No.47-61,pp.25-28 (2004.06.17)

(2)リニアドライブ関連(国内) 上へ
 2017年
 ・ 稲垣貴裕,森本朔,朴赫,鈴木憲吏,百目鬼英雄;永久磁石リニア同期モータにおける並行同期運転の検討,日本AEM学会,第29回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD29),3-2-02,平成29年5月,p113-p118
 2016年
 ・ 森本朔,鈴木憲吏,百目鬼英雄;電機子間欠配置型PM-LSMを用いた並行同期運転の検討,日本AEM学会,第25回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第25回MAGDAコンファレンス),PS-19,平成28年11月,p161-p164
 ・ 森本朔,鈴木憲吏,百目鬼英雄;搬送システム用PM-LSMの並行同期運転の検討,電気学会,リニアドライブ研究会,MAG-16-042LD-16-034,平成28年6月
 2015年
 ・ 高井浩行,鈴木憲吏,百目鬼英雄;並行同期運転に利用する永久磁石同期リニアモータのサーボ駆動に関する検討,日本AEM学会,日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス),1-4-1,平成27年11月,p203-p208
 ・ 鈴木憲吏,高井浩行,朴 赫,百目鬼英雄;搬送システムへの利用を目的としたPM-LSMの並行同期運転手法,電気学会,リニアドライブ研究会,LD-15-010,平成27年6月
 ・ 高井浩行,鈴木憲吏,百目鬼英雄;並行同期運転に利用するPM-LSMのサーボ駆動に関する検討,電気学会,平成27年電気学会全国大会,5-104,平成27年3月
 ・ 鈴木憲吏,高井浩行,内山航,百目鬼英雄;搬送システムへの利用を目的としたPM-LSMの並行同期運転手法,電気学会,平成27年電気学会全国大会,5-105,平成27年3月
 2014年
 ・ 鈴木憲吏、高井浩行、百目鬼英雄;永久磁石リニア同期モータの並行同期運転の検証、日本AEM学会、日本AEM学会 第23回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第23回MAGDAコンファレンス)、PS10、平成26年12月、p379-p384
 ・ 鈴木憲吏、小林塁、内山航、百目鬼英雄;永久磁石リニアモータの搬送システムに適応する並行同期運転手法の提案、日本AEM学会 第26回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD26)、22Bp14、平成26年5月、p355-p358
 ・ 内山航,鈴木憲吏,百目鬼英雄;ホール素子による永久磁石リニアモータの位置検出器の検討,日本AEM学会 第26回「電磁力関連のダイナミクス」シンポジウム(SEAD26),22Bp13,平成26年5月,p351- p354
 2012年
 ・ 朴赫,鈴木憲吏,百目鬼英雄:固定子間欠配置PM-LSMの速度脈動の抑制法の検討,日本AEM学会 第21回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第21回MAGDAコンファレンス),PS16,pp.363-368 (2012.11)
 ・ 小林塁,鈴木憲吏,百目鬼英雄:間欠配置PM-LSMの外乱オブザーバによるダイナミクス推定法の検討,日本AEM学会 第21回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第21回MAGDAコンファレンス),PS3,pp.299-304 (2012.11)
 ・ 小林塁,朴赫,鈴木憲吏,百目鬼英雄:間欠配置PM-LSMの外乱オブザーバによるダイナミクス推定法の実験的検証,電気学会リニアドライブ研究会,LD-12-078,pp.71-76,(2012.11)
 ・ 朴赫,鈴木憲吏,百目鬼英雄:固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータを用いた搬送システムの提案,電気学会リニアドライブ研究会,LD-12-077,pp.67-70,(2012.11)
 ・ 朴赫,河野真也,鈴木憲吏,百目鬼英雄:固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータの速度脈動の抑制法の検討,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.24th,16B3-5(2012.05)
 2011年
 ・ 石川淳史,鈴木憲吏(アイダ),百目鬼英雄;固定子離散配置永久磁石リニア同期モータの4極3スロット構造における最適設計,電気学会リニアドライブ研究会,LD-11-020,pp.53-58,(2011.02)
 2010年
 ・ 杉本卓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄:ホール素子による位置検出器を用いた固定子離散配置永久磁石リニア同期モータ駆動法の実験的検証,電気学会リニアドライブ研究会,RM-10-081,LD-10-041,pp.47-52(2010.08)
 ・ 鈴木憲吏,石川淳史,百目鬼英雄:固定子離散配置永久磁石リニア同期モータの補極を用いた推力脈動低減法の検討,電気学会リニアドライブ研究会,RM-10-080,LD-10-040,pp.41-46(2010.08)
 ・ 鈴木憲吏,金容載,百目鬼英雄:固定子離散配置永久磁石リニア同期モータの推力外乱オブザーバによる速度脈動抑制法,電気学会リニアドライブ研究会,LD-10-004,pp.19-24(2010.03)
 ・ 杉本卓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄;固定子離散配置永久磁石リニア同期モータのホール素子による磁極位置検出法,電気学会リニアドライブ研究会,LD-10-003,pp.13-18(2010.03)
 ・ 石川淳史,鈴木憲吏,百目鬼英雄;固定子離散配置永久磁石リニア同期モータの端部の影響,電気学会リニアドライブ研究会,LD-10-001,pp.1-6(2010.03)
 2009年
 ・ 杉本卓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄:ホール素子によるPM-LSMの磁極位置検出,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-57,pp.425-426 (2009.11)
 ・ 鈴木 憲吏(東京都市大学),金 容載(朝鮮大学校),百目鬼英雄(東京都市大学):推力外乱オブザーバを用いた固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータの駆動法に関する検討,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),PS-50,pp.415-420 (2009.11)
 ・ 梶山秀幸,鈴木憲吏,百目鬼英雄:スロットレスタイプサーフェスモータの開発,日本AEM学会 第18回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第18回MAGDAコンファレンス),OS4-4,pp.103-106 (2009.11)
 ・ 鈴木憲吏,百目鬼英雄(東京都市大),KIM Yong-Jae (朝鮮大学校):固定子間欠配置PM-LSMの推力外乱抑制法の提案,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.373-378 (2009.05)
 ・ 杉本卓也,鈴木憲吏,百目鬼英雄:ホール素子によるPM-LSMの磁極位置検出法の検討,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.63-64 (2009.05)
 ・ 梶山秀幸,鈴木憲吏,百目鬼英雄:スロットレスタイプサーフェスモータの基礎特性,電磁力関連のダイナミックスシンポジウム講演論文集,Vol.21st,pp.61-62 (2009.05)
 2008年
 ・ 宮本裕之,鈴木憲吏,百目鬼英雄:空気浮上を支持に用いたスロットレス間欠配置PM-LSMの高精度位置決めに関する検討,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-08,No.66-75,Page.1-4 (2008.11)
 ・ 鈴木憲吏(武蔵工業大),金容載(朝鮮大学校),百目鬼英雄(武蔵工業大):長距離搬送を目的とした固定子間欠配置永久磁石リニア同期モータの駆動法に関する検討,日本AEM学会 第17回電磁現象および電磁力に関するコンファレンス(第17回MAGDAコンファレンス),P33,pp.- (2008.11)
 2007年
 ・ 鈴木憲吏,KIM Yong-Jae,百目鬼英雄:永久磁石型リニア同期モータの間欠固定子配置間隔に関するモデル化,電気学会リニアドライブ研究会資,Vol.LD-07,No.32-49,pp.17-22 (2007.10.25)
 2006年
 ・ 小野圭太,百目鬼英雄,海老原大樹:有限要素法によるサーフェスモータの推力に関する一検討,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-06,No.48-68,pp.85-89 (2006.10.26)
 ・ 鈴木憲吏,KIM Yong-Jae,和多田雅哉,百目鬼英雄:速度フィードバック制御を用いた地上一次側間欠配置リニア同期モータの実験的検証,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-06,No.16-25,pp.29-33 (2006.07.06)
 ・ 三須大輔,和多田雅哉,百目鬼英雄(武蔵工大),青山康明,大橋健(信越化学工業) :サーフェスサーボモータの駆動特性,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-05,No.57-67,pp.1-5 (2005)
 ・ 三須大輔,百目鬼英雄,和多田雅哉,鳥居粛,大橋健(武蔵工大),青山康明(信越化学工業):サーフェスサーボモータの高速駆動方法と安定性の検討,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-05,No.27-30,pp.13-18 (2005)
 ・ 月永泰介,柴山武至,和多田雅哉,鳥居粛,百目鬼英雄,海老原大樹:最大効率点追従制御による縦型リニア同期モータの効率向上に関する実験的検証,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-05,No.27-30,pp.1-6 (2005)
 2004年
 ・ KIM Y,和多田雅哉,鳥居粛,百目鬼英雄,海老原大樹(武蔵工大) :一次側間欠配置リニア同期モータにおけるコギング力の検討,電気学会回転機研究会資料,Vol.RM-04,No.151-160,pp.25-30 (2004)
 ・ 小野圭太,三須大輔,和多田雅哉,鳥居粛,百目鬼英雄,海老原大樹(武蔵工大),青山康明,大橋健 (信越化学工業) :サーフェスモータのコギング力の検討,電気学会リニアドライブ研究会資料,Vol.LD-04,No.79-83,pp.5-10 (2004)


4.技術報告書・講演・記事など
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 2015年
 ・ 百目鬼英雄:モータ技術の最新動向,OHM Vol.102 No.4 Page.70-73,オーム社,2015年4月12日
 2014年
 ・ 小坂卓, 松井信行 (名古屋工大), 百目鬼英雄 (東京都市大), 森本雅之 (東海大):用途指向形次世代モータ総論-次世代モータへの展望-,電気学会産業応用部門大会講演論文集,Vol.2014 Page.ROMBUNNO.3-S4-1 (2014)
 2013年
 ・ 百目鬼英雄, 鈴木憲吏, 櫻井清:トコトン実験!モータ制御入門 第3章 モータ&PIC用デバッガ付きで89ドル!実験!センサレス・モータ制御スタータ・キットDM330015試用レポート,トランジスタ技術,CQ出版,Vol.50 No.1 Page.94-100 (2013.01.01)
 ・ 百目鬼英雄:トコトン実験!モータ制御入門 第2章 ブラシ付き/ブラシレス/ステッピングを操るための第一歩 駆動方法と回転性能を改善するフィードバック制御の基礎,トランジスタ技術,CQ出版,Vol.50 No.1 Page.79-87 (2013.01.01)
 2012年
 ・ 百目鬼英雄 (東京都市大), 松井信行 (名古屋工大), 大山和伸 (ダイキン工業), 下垣好文 (ローム), 米田真 (オリエンタルモーター):磁性材料の進歩とリラクタンストルク応用電動機の高性能化 総論,電気学会産業応用部門大会講演論文集,Vol.2012 Page.ROMBUNNO.3-S3-1 (2012.08.21)
 2011年
 ・ 百目鬼英雄:高効率化を推進する小型モーター,日刊工業新聞,2011年1月11日
 2010年
 ・ 百目鬼英雄:「第18回MAGDAコンファレンス」特集号によせて,日本AEM学会 第18回MAGDAコンファレンス特集号,Vol.18,No.2,2010年6月号
 ・ 厚主真治 (ファインシンター), 岡田佳樹, 百目鬼英雄 (東京都市大):圧粉磁心を用いたモータの特性評価,粉体粉末冶金協会講演概要集,Vol.2010 春季 Page.217 (2010.05.25)
 2009年
 ・ 百目鬼英雄:特集 モータの高効率技術 電力の有効活用を実現するモータの高効率化技術,月刊「省エネルギー」Vol.61,No.11,2009年11月号/財団法人省エネルギーセンター
 ・ 百目鬼英雄:ロボットの駆動系技術動向,日刊工業新聞,2009年11月24日
 ・ 石井孝幸 (東芝産業機器製造), 加藤崇 (日産自動車), 北島康彦 (東洋電機製造), 百目鬼英雄 (東京都市大), 戸張和明 (日立), 桜井貴夫 (三菱重工業) :産業・自動車・家電分野におけるPMモータ・ドライブの適用動向,電気学会産業応用部門大会講演論文集,Vol.2009 No.1 Page.I.65-I.70 (2009.08.31)
 ・ PMモータの産業応用調査専門委員会編:PMモータの最新技術と適用動向,電気学会技術報告書,No.1145(2009.01.30)
 ・ 百目鬼英雄:小型モーター,日刊工業新聞,2009年1月13日
 2008年
 ・ 多自由度モータのシステム化技術調査専門委員会編:多自由度モータのシステム化技術,電気学会技術報告書,No.1140(2008.11.25)
 ・ 百目鬼英雄:SPMモータとIPMモータの特長について,電気製鋼,Vol.79, No.2, pp.135-141(2008.04.25)
 ・ 百目鬼英雄:用途広がるPMモーター,日刊工業新聞,2008年1月15日
 ・ 百目鬼英雄:最新動向から探る! PMモータの選定と応用の実際 総論 PMモータの開発動向,機械設計,Vol.52, No.1, pp.16-19(2008.01.01)
 2007年
 ・ 回転機の高速高精度電磁界解析技術調査専門委員会編:回転機の高速高精度電磁界解析技術,電気学会技術報告書,No.1094(2007.07.25)
 ・ 百目鬼英雄:主要 機械要素選定ガイド 2007 モータ編,機械設計,Vol.51, No.6, pp.42-53(2007.04.30)
 ・ 百目鬼英雄:モータの技術動向,日経産業新聞,2007年4月18日
 ・ 実用面から見たリラクタンストルク応用電動機の用途別最適化技術調査専門委員会編:実用面から見たリラクタンストルク応用電動機の用途別最適化技術,電気学会技術報告書,No.1080(2007.03.01)
 ・ 百目鬼英雄:日常生活を支えるキーテクノロジー小型モータ,日刊工業新聞,2007年1月27日
 2006年
 ・ 百目鬼英雄:表面永久磁石モータのコギングトルク低減,JMAGユーザ会議,日本総研,2006年9月
 ・ 回転機の電磁界解析高精度モデリング技術調査専門委員会編:回転機の電磁界解析高精度モデリング技術,電気学会技術報告書,No.1044(2006.02.01)
 ・ 百目鬼英雄:小型モータ,日刊工業新聞,2006年1月18日
 2005年
 ・ 百目鬼英雄 (武蔵工大):メカトロエンジニアを目指すための基礎知識 モータの高性能化を支える要素技術(2)モータ制御技術(センサレス技術),機械設計,Vol.49, No.14, pp.60-66(2005.10.20)
 ・ 多次元ドライブシステム調査専門委員会編:多次元ドライブシステムの可能性を探る,電気学会技術報告書,No.1029(2005.07.25)
 ・ 産業用リニアモータの特性測定法と評価方法調査専門委員会編:産業用リニアモータの特性測定法と評価方法,電気学会技術報告書,No.1024(2005.06.20)
 ・ リラクタンストルク応用電動機の要素技術と高性能化動向調査専門委員会編:リラクタンストルク応用電動機の要素技術と高性能化動向,電気学会技術報告書,No.1020(2005.06.15)
 ・ 百目鬼英雄:小型モータの最新技術動向,日経産業新聞,2005年5月19日
 ・ 百目鬼英雄,金容載:Highly Effective Trend of Permanent Magnet Motor,月刊自動化技術(韓国),Vol.21,No.2,pp.46-50,2005年2月
 2004年
 ・ 百目鬼英雄:モータ及びその駆動系の振動騒音,JSAE SYMPOSIUM,自動車技術会,2004年4月
 ・ 回転機の三次元電磁界解析高度化調査専門委員会編:回転機の電磁界解析高度化技術,電気学会技術報告書,No.942(2004.01.15)
 2003年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):最新の電磁モータ(特集 次世代アクチュエータ),日本ロボット学会誌,Vol.21, No.7, pp.744-747(2003.10.15)
 ・ 特定用途指向型リラクタンストルク応用電動機の高性能化調査専門委員会編:特定用途指向型リラクタンストルク応用電動機の高性能化,電気学会技術報告書,No.920(2003.03.05)
 2002年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):2002年版モータドライブ&コントロール最新技術ガイド モータのセンサレス制御技術の動向,電子技術,Vol.44, No.4, pp.10-13(2002.03.01)
 2001年
 ・ 回転機の三次元CAEのための電磁界解析技術調査専門委員会編:回転機の三次元CAEのための電磁界解析技術,電気学会技術報告書,No.855(2001.09.25)
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):2001年版 モータドライブ&コントロール最新技術ガイド ブラシレスDCモータの最新駆動制御技術,電子技術,Vol.43, No.4, pp.10-14(2001.03.01)
 1999年
 ・ 小形モータの高性能化に関する調査専門委員会編:小形モータの高性能化,電気学会技術報告書,No.744(1999.09.20)
 1997年
 ・ 搬送用リニアメカニズム調査専門委員会編:搬送用リニアメカニズムの実用化動向と将来展望,電気学会技術報告書,No.657(1997.10.20)
 1996年
 ・ 小形モータの分類と評価法調査専門委員会編,小形モータの性能評価法調査専門委員会編:小形モータの分類と試験法の現状,電気学会技術報告書,No.576(1996.01.18)
 1994年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):制御用モータ活用技術 制御用モータを活かす周辺機器とその使い方,自動化技術,Vol.26, No.12, pp.17-22(1994.12)
 1992年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):特集 最新小形モータ応用技術の動向 一般産業機器への小形モータの最新応用,OHM,Vol.79, No.5, pp.79-83(1992.05)
 1988年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):インテリジェント化の進む小形モータ技術 ステッピングモータの高トルク化,自動化技術,Vol.20, No.12, pp.76-79(1988.12)
 1987年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):5相ステッピングモータのドライブ技術,自動化技術,No.Sept, 別冊, pp.88-92(1987.09)
 1985年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):メディアインターフェイスにおけるメカトロニクス 精密小形モータ ステッピングモータ,機械設計,Vol.29, No.13, pp.92-96(1985.10.30)
 1984年
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):特集:ステッピングモータのOA機器への最新活用実例 X-Yプロッタへの活用,エレクトロニクス,Vol.29, No.13, pp.29-33(1984.12)
 ・ 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター):ブラシレスDCサーボモータとシステム設計,自動化技術,Vol.16, No.12, pp.52-56(1984.12)
 1983年
 ・ 海老原大樹 (武蔵工大), 百目鬼英雄 (オリエンタルモーター開発部):ステッピングモータ選定の基礎,自動化技術,Vol.15, No.8, Page.15-18(1983.08)
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